持っているものと・・・・一日のインプット ミックスさせた今 昼間の川辺をウォーキング
110円
無くなっていそうでまだ少し・・・・ちょっぴり違和感の坂道後半
165円
あやふやな意味はコロコロ変わる 川辺の上を通る橋と日中
110円
銀河を通り抜け突っ走る薄黄色のオープンカー どこまでも・・・・
110円
広場の中の少しカーブしたひし形模様の歩道 色とりどりのコーン
165円
寒い冬の南西に沈む夕日と夏の暑さがくっつく時
110円
動いていく心の波長 街をウォーキングしながらふと・・・こんなのって自分だけかも・・・・
110円
部屋で作っていると・・・・邪念の極致 あまり考えたくないタラレバ論も・・・・・・
110円
南の山に沈む昼間 わりとどうでもいいはずのことに
165円
いろいろとインプットを重ねると・・・果たしてそれは本当なのか?とも言えるようになる・・・・
220円
3駅を乗って・・・・街のラーメン屋へ 列車は折り返しでターミナル駅へ
165円
大学の時の過去を道端で話 何気ないことでも・・・・あった方がいい
330円
やけに白い現実のゴール 理由はポケットの中 よく見れば鉄塔の世界なのに
330円
今この時の不安を連れて・・・・・昨日も晴れた空の下
330円
自動で進む高層ビルのエレベーターのようにすぐに・・・・するとその直後
330円
先端ではなく途中にあった大切なこと 何も知らずに通りすぎていた・・・・・
220円
悪あがきですでに通りすぎているゴールテープ
330円
ポカポカ良い天気 それを言うと・・・・・・・・という部分を作る
110円
ちょっとよぎった秋の最中の平穏な民家みたいな寂しさ 希望はまだ・・・・
110円
だってそれしかない それを自分のせいにするか何のせいにするかの問題
220円
朝の路肩の小さな哺乳類とちょっと位置がズレた広場のベンチ
330円
数年前のイベントを思い出す列車 部屋の北側の窓から
330円
迷路を抜けたら坂の上の少し残念な行き止りも別のプラスのルートに変わる
220円
海のようなゆったりとしたゆとりと・・・・・オセロのような二つの側面
330円
分かりにくい立ち位置 全てスマホゲーム台の前
110円
田舎のレールを走る列車と山の麓 秋の昼間
220円
真実になりそうなゴール遊び 遊びが下でないと少し怖いが
220円
手がかりになるようなものは突き詰めると結局ない まっすぐな通りを
330円
ゴール間近 自分で立てた旗のところまで走る・・・・を繰り返して
330円
スーパー前の駐車場で気がついた勘違い
220円
細部になるので・・・・皆と一緒に最後の坂を下る 過去を材料にして
330円
自分なりの黄緑マットを敷いておいて・・・・
220円
公園の北側の大通り 向かいの商工会議所の思い出
330円
小さいことが気になるのは・・・・これまでもずっとそうだったか
330円
国道沿いのカフェ 森の横の隠れ家的な存在
550円
綾が多すぎてハマる・・・泥沼にはまる前に全てディスプレイに向き合う
440円
おつりがあるかどうかが境目 港の端周辺
330円
川辺の石ころほどに小さな変化 日常の一コマ 夕立の中あるのかないのか・・・・
330円
見えてくるお化けの浮遊位置の高さ それはきょうだいげんかのレベル? 自分の中にも・・・
330円
公園に入ったところのお猿さんの広場 迷路のような同時世界
330円