チューニングは今のことだけではない 過去を色々と整頓して・・・コケたあとの平たい道路
165円
日常の買い物で 何かを考えているように思うが ほとんど何をするわけでもなく普通にしているという気付き
220円
大き目の花火のように近くに散らばる火の粉 部屋の中にも
165円
夕方の憂鬱な雨のせいなのか 楽しいのに何かを追いかけているような気分
220円
都会の街の上に雲・・・・視野のレンズ左から手前へ斜めに上がって消える山
330円
もう終わっているはずなのに・・・何かを追いかけているような スピードアップの何かを探す
165円
お化けの工場から空に立ち上る白い気体 少しずつ減っているが 途中で分からなくなる
165円
ひんやりとした空気の中 自分なりにいろいろ考えた上でいつも通りのチューニング
220円
ノイズのスペース 中間くらいにもうちょっとゆとりのようなものがあっても 以前はなかった
110円
ほとんど大半を見ていないという視点について思いついた朝
165円
大回りの数週間単位の道路 大きな闇があったが現状認識でそれはなんでもなく
275円
今を楽しみながら気楽に作ること 寒い二月の終わり
165円
俯瞰して分かっていなかったら・・・・いつの間にか変なところに入っている
165円
ほとんど意識もしていなかったような小さなことがあとあと・・草原は甘かっただけと回想
165円
日常のクリエイターの小さな疑問符 他の分野でも同じようにやっているのか?
220円
廃れた大きな施設の前にソフトクリームの屋台 秋先の夕方
110円
それほどの大きさはないが・・・・一度溝に落ちた後に過去を回顧
165円
アルプスの山々の片隅 もっと高い山があるがそれでもさすがに・・・
165円
今の楽しさが全て・・・・・木の扉が半分開いている隣町の小川近く
165円
海辺のようなどこか遠く街中の商店街道路のような・・・・・良いイメージが膨らんでいく
165円
いつもの同じような景色も少し飽きて・・・・・
165円
街の歩道を行く人たちの力をミックスさせて・・・・雨風の少ない場所を
55円
小さすぎることを考えていたら・・・・もっと 楽しいからまぁいいや・・・に帰着
220円
泥沼の迷路 それは大丈夫と思っていたら・・・時と場合によってぬかるみにハマる
165円
久しぶりに行ったカフェの後・・・昔の中古ゲームショップへ それを今はただしていただけ
165円
ラインをすぎて緩やかな下り坂 平坦な道を過ぎて今上っているような・・・ 道標はないので
165円
寒い冬の最中 昨日降った雪と水たまり ポケット・・・粒子のようなことが
220円
バスのような汽車のような・・・・ 川沿いの道を自分で運転
110円
河川敷の道路の下・・・・コンクリート坂を下って夏の小さな花火大会をウォーキングしながら
110円
ゆっくりと動き始める深緑の列車 その路線の大きさは実は月と地球の距離くらいだった
55円
その時々に無我夢中になる・・・・夜の広場の電灯の近くでは今が大切
110円
どちらでもいいので・・・・・ シーソーは四つ別の時空へ
110円
冬に近づいているが妙に温かい朝 小さくて粒の多い雨が降ってきた
110円
その場所場所で変わる空気感と周波数 イヤフォンでウォーキング道中
165円
いろいろと受け止めても・・・・まだアンテナの競争は続く 冬の真ん中の朝・・・・・
110円
微細な心の動きをこれまでの学びでチューニング ダンス音楽を聴きながら
165円
二両編成の列車が通る午後九時過ぎ 感じたことで作るので・・・
110円
何もないと言うのは・・・・見えていないことに視点を向けているから 時間軸を捉えてこの日もゴールへ
165円
朝の窓から見えるアミューズメント施設の上の霧 学生時代のグラウンドを懐古
220円
アンテナによぎった・・・曇りの小雨のような邪念は素通りしても構わない
220円